【手術も通院もちょっと待った!】生理痛・子宮筋腫・内膜症・卵巣のう腫などは自分で治せる病気です

長谷川まりこさんの「子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善できる魔法の方法」というのをご存知ですか?

 

婦人科系トラブルや激しい生理痛などは自分で治せる病気なんです。

それが証拠に、野生の動物にはこれらの病気は存在しません。

正しい方法を知り、正しく暮らしていればこれらは無縁の病気のはずなんです。

 

現在、通院している人は必見!今後の治療費が全額浮いてしまう可能性もありますよ。

現在、婦人科系トラブルに悩んでいる人は聞いて損のない話だと思います。

ちょっとだけ話を聞いてください。

 

「こんな方法があるなら、手術する前に知りたかった・・・」と思わないためにも見てください。
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長谷川まりこさんの子宮筋腫・子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮腺筋症を自宅で改善の体験談や感想

この方法を試した人の改善率は92%

ほとんどの人が効果を実感できるようです。

では、実際に試した方の体験談の一部をピックアップさせてもらいます。

 

わたしの場合は1か月で生理痛がまったく出なくなりました。

毎月、生理開始の3日間ほどは4時間おきの鎮痛剤無しでは生活できませんでした。

方法を実践した次の生理から経血量が少なくなり、痛みが軽減するなど明らかな変化を感じました。

最近、経過観察中であった10年来の子宮筋腫が無くなったんです!

婦人科だと「子宮全摘出手術」か「痛止めの薬」かの選択肢しか無く悩んでいました。

そんな時こちらを知り試すと5日目から体調がよく、35.5度ほどしかなかった体温が36.5度まで上昇していました。筋腫も小さくなりました。

赤ちゃんができにくいと言われていたのに、この方法で妊娠できました。

私はりんご一個分ほどの子宮筋腫がありましたが、この方法で3センチほどになりました。

この方法に出会い医療人である私も内容に納得。

しかも常識とされていたことが間違いであると知り驚くことがたくさんありました。

 

 

■さらに体験談を詳しく見たい方はこちら

 

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子宮の全摘手術は大変な手術・手術をしたことで悪化するケースも

私の叔母は子宮全摘手術を受けていますが、本当に大変だっと言っていました。

 

「手術をすればこれで大丈夫。」なんて思いがちですが、子宮の全摘手術はそれ以降が大変なのはあまり知られていないですよね。

叔母は手術後の体調はとても悪く、寝て過ごすような日も長く続きました。

歩く事もつらかったと言います。

私も帝王切開で出産しているので、子宮の開腹手術の術後の辛さは痛いほどわかります。

 

また、専門書によると、子宮を全摘出するとホルモンバランスが崩れて「更年期障害」になる可能性が高まるとも書いてありました。

このように手術をすることで「良かったこれで終わりだ」なんて事は無いようです。

叔母が手術する前にこの方法を知ってれば…。と悔やまれます。

 

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あらゆる婦人科系トラブルへの効果を期待(子宮内膜症でも妊娠したという報告も!)

体験談の中には、5年間通院しホルモン療法などを続けていた子宮内膜症の方が、この方法を試したところ妊娠できたという報告もあります。

医療での常識が間違いである事を知り、この方法を知らない未来を想像すると怖いとのことでした。

 

私自身も不妊治療は3年行い、顕微授精まで経験しています。

私は当時3センチほどの経過観察中の子宮筋腫があり、妊娠時は着床した位置が悪く低置胎盤になってしまい大変でした。

 

また、筋腫のある人って妊娠中鋭い痛みに襲われるって知っていましたか?

子宮が大きくなるのと共に筋腫も大きくなり、その時に伸びる痛みが凄まじいです。

私は妊娠5ヶ月くらいの時、ひどい痛みに襲われ寝れないほどでした。

私もこの方法を妊娠前に知りたかったと後悔しています。

 

私も現在は、経過観察中だった筋腫が「0.8センチ?いや、無いんじゃない?見当たらないよ!」と医者に言われるほど小さくなっています。

 

こちらの方法、早ければ5日ほどで効果を感じ、92%の成功率を誇っています。

実践してから2回目の生理が来る前に効果を感じる人が一番多いそうです。

 

生理痛が無いというだけで、充実した生活を送れると思いませんか。

実際に、そんな生活を手に入れてる人がたくさんいいるんです。

 

また、治療や薬代、不妊治療などの通院と比べて圧倒的に節約になります。

症状の改善の見られない通院を続けているなら、一度試す価値はあると思います。

こちらの方法で改善できるなら、今後の通院費を全額浮かす事ができます。

 

マスコミでも多く取り上げられている方法なので

気になる方は是非チェックしてみてください。

 

 

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